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変形バンク

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4604361

 

 

リベンジしてみました。

 

かなり良くなってるはず。どう?

かいぞーき!:高速のレースクイーン?

目を覚まして、次に目に入ったのは太陽の光だった。

まどから差し込んでいる太陽がまぶしい。

 

「ったく・・・自分が先に寝ちまったのか」

いつのまにかは知らないがが、病室(整備室)に男性が立っていた。

制服着用・・・ということは、彼もまた警官なのだろう。

「おっ、悪いね、お嬢ちゃん。起しちゃったかな?」

 

「あっ!いえ!・・・いま丁度おきたとこでやんす!」

「・・・そうか。だいぶ良くなったみたいだな、その調子だと。」

彼は笑顔を向けた。悪い人ではなさそうだ。そもそも警察だし。

 

「おーいっ!起きろケイジロウ!

 朝飯奢ってやらんぞ~!?」

 

「ふがっ!?

 怪風はどこへ逃げたでありますかっ!?」

エイナは思わず笑ってしまった。

怪風といえば、世間をにぎわす義賊。彼は夢の中で一騎打ちに挑んでいたんだろう。

「さ!キミも一緒に来るでありますか?

 えっと・・・名前、教えてもらってもいいでありますか?」

 

「あ!あちきは”エイナ”っていうでやんす!えっと・・・ケイジロウ・・・さん。」

 

さて。

署内の食堂で朝食を済ませ、エイナは取調室に入った。

 

いろいろな話を聞き、また聞かれた。たぶん、こんなに話したのは生まれて初めてだ。

自分がまるまる1日眠っていたこと、オーナーと一緒にいた男達のこと・・・

 

とりあえず、お約束と言うことでカツ丼が出そうになったが、さっき食べたのでやめた。

 

「・・・キミには辛いかもしれないけど・・・やっぱり・・・」

「・・・で・・・でも!わからないでしょ!?

 もしかしたら脅されて・・・!!」

ケイジロウは否定する様子は見せない。

「・・・確かに、それも可能性としては、ある。」

 

やっぱり!・・・少し希望がわく。

 

「わかったでやんす!

 こうなったら・・・あちきが直接聞き出すでやんす!」

 

「・・・は!?」

 

突然の提案にケイジロウも言葉を失う。

「だって!確かめたいでやんす!オーナーの・・・本当の気持ち!」

 

こうなったらもう待っていられない。

エイナはドアを勢いよく開け、再びクラブハウスに走った。

 

今日は『他のオーナー』は居ない・・・絶好のチャンスだ。

 

 

つづく

0話5ページ+α

 

 
 
 
今回、場面転換時はボツネタギャラリーが入ります。
 
 
 
 
 
余談。脳内ボイス。
キャリー:落合百合香
カイリンマル:風間勇刀
で。

かいぞーき!高速のレースクイーン?

ゴミ収集場。各地で集められたゴミが一時的に置かれる場だ。

わざわざ説明するまでもないだろう。今はその横の広場の話だ。

 

「こんなところに・・・本当に手かがりはあるんでありますかなぁ?」

「情報収集と解析の結果だ。なにかあると踏んで間違いない。」

改装機と、別のロボットが一体ずつ、奥へと進んでいた。

 

「よく鼻を利かせろよ、ケイジロウ。」

「わかってるであります!先輩も!」

二人は共に、犬型へ変形した。

ちなみに、改装機でないほうは正式名称『Hound.K-9』。

普段はハウンドと呼ばれるケイジロウの先輩だ。(答え:ハウンド)

 

「・・・ん?」ケイジロウが何かを嗅ぎつける。

「どうした?」

「何か・・・よくわからないけど、気配を感じるであります。しかも凄く弱ってる感じの・・・」

第六感と言うものは意外と馬鹿にできないものだ。

「この・・・ゴミ袋のなか・・・?」手を触れた瞬間、衝撃が走る。

「・・・やっぱり!中に何かある!」

「・・・もしかしたら・・・手がかりがあるかもしれん!」

 

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

「酷い・・・」

中から出てきたものは、各部がボロボロになった改装機の少女。

「おい!しっかりしろ!!」呼びかけても、返事は無い。

「・・・CPUをやられてるのかもしれん。手遅れでなければ良いが・・・

 とにかく急ぐぞ!一旦署に戻る!」

2人はその改装機を背負い、署に戻った。

 

その改装機・・・エイナはまだ、闇の中にいた。

すこし、身体が楽だ。さっきまでは暗くて、狭くて、汚くて、臭い。そんなところに

いた気がした。

・・・たぶん、あの世に行くんだろう。意識が遠のく。・・・体がとても楽だ・・・

 

 

だが、そこで見たものは天国ではなく。

精密検査用のライトと、自分を必死で直す技術者。

それに自分を心配して付き添い、疲労で寝てしまった水色の改装機だった。

 

つづく

 

 

強襲水軍?~ふね。~

武将はこっち。
 
強襲船形態
一応基本となる形態です。普通の船っぽいです。

本来、後ろに立ってる棒に旗をつけるのですが
説明書紛失のためつけられません・・・

呂蒙専用強襲形態
後ろ~船底、船横が変形。
空飛ぶようです。
 
実は底にパーツ付け忘れてたり。

甘寧専用強襲形態
ジェットスキー風。船首に手甲を装着。
ケロケロエース版ではふたりでコレに乗って遊んでました。(ん?)

 

楼船形態
たぶん見張りとかの形態。

高速艇形態
突撃するんでしょう。たぶん。
船尾のファンはこのため?

前線基地形態
地上戦用の形態だと思います。
砦っぽい。

 

各自オリジナル形態を作って遊べということみたいです。
劇中では複数登場しています。あと、水軍衆とは劇中対比です。
けっこうこの船ちっちゃい。

水軍衆のおかげで、一気に6人となった轟。つい前まで若の孤軍奮闘
だっただけにやっと、という感じがします。
周喩の発売も決定し、しょこたんこと孫尚香もガレキで発売。
ここからの巻き返しに期待です。
 
 
 
 
 
 
 
このキットですが・・・正直、あまり好きになれません。
いや、こういうセットものは大好きなんですが
武者〇伝のようにギミック過多のキットが好きなので、
もっとギミックを!という感じです。
 
どうせ船はばらばらになるんだし、武将に合体させるとか。

呂蒙・甘寧 轟強襲水軍セット?

夏休みといえば海!そんなわけで海関係のセット登場!
轟強襲水軍、まずは武将編です。

呂蒙ディジェ(軽装)
リックディアス顔です。本来、目はピンクですが雰囲気優先で緑に。

 

頭に違和感ありまくり・・・

今回も右手がポーズつき。
スタンダードな開きです。

鎧装着
なんか変なポーズだな・・・
一気にディジェです。右肩のクリアー鎧が綺麗。
瞳はクリアーパーツはずして中のシールを露出させて見ました。
つーかこのほうがあきらかに・・・
 
 

バインダー風、ということで良いんでしょうか?
全身ボリューム感が半端ない。
 

斧は取り外せます。

さらに連結!!

 

甘寧ケンプファー
水賊の御頭。
とにかく蒼いです。
 
「~ぜよ」とか言い出す素敵な人。
つーか土佐弁って・・・お前ら中国(ry

なんかスカートがジオンッぽい。

ほほのパーツは取り外せます。
中にもしっかりモールド。お好みで。

鎧装着
かっけぇ!!
もともとケンプファーは割りと好きでしたが、おそらく過去最高にかっこいい
ケンプファーじゃないかと。

鈴はリード線接続ですがこれが曲者で
ポロポロポロポロ・・・
素直に接着しました。

武器はいかにも海賊、な剣。
日本で俗に言う青龍刀でしょうか。

さらに肩、手甲、剣を合体させることでサメ型サポートメカにも。
こういう一芸があるのは嬉しい限り。
 

水軍衆のみなさん。
左からズゴックE、ザク改、ハイゴック。
ちっこいし無可動だけどなんかかわいい。

ジョイントはけっこう豊富です。
こいつらもなんか田舎っぺぇな喋り方。

そんなわけで武将編でした!
 
これだけで1000円以上は取ってる気がしますが・・・
 
さて、お次は船です!
 
 
 
・・・名前忘れすぎ。

かいぞーき!高速のレースクイーン?

クラブハウスに到着した。

空には夕焼けが写っているが、すこし曇った感じだ。

 

階段をかけあがり、背を伸ばしドアに手を駆けた瞬間、声が聞こえた。

 

「あいつはまだ負け無しか。」

・・・オーナーの声ではない。

会議のことを思い出した。おそらく他のチームのオーナーの声だろう。

「当然だ。アイツにはかなり金をかけてるからな。」

こっちはオーナーの声だ。

 

「また自慢話かい?あいつも面倒なヤツだな。」

「そう言うな。あんたらにも利益はあるんだろう?」

・・・この会話、これ以上聞いてはいけない。

直感がそう叫んだが、心の片隅では聞かなければいけないような感じがした。

足がすくむ。

 

「アイツが馬鹿なお陰で助かってるよ。

 俺を優しいおじさんだとでも思ってくれてるようでな。」

「ま、それはそれだ。

 今日はいいものを持ってきてやったぜ。新型のカタログだ。」

「・・・ほう。アームズテックも参入開始したのか?

 なかなか良いな。こういうのを待ってたんだよ!」

オーナーの声が張り上がる。

 

「自意識はほぼ皆無。これなら多少無茶をさせても平気だ。

 壊れるまで使ったって文句一ついわないぜ?今のトップと違ってな。」

「まったく、その通りだとも。

 こっちもいろいろ気を使わんといつ嗅ぎつかれるかわかったもんじゃない。」

 

嗅ぎつかれる。オーナー同士の会話では、まず出ないはずの言葉だ。

三人目の男が口を挟んできた。

 

「で?今月は幾ら稼いだんだ?」

「そうせかすな。あんたらの取り分はしっかりあるさ。

 これからも、害虫駆除してくれるならな。」

 

何の話なのだろう。聴きなれない言葉ばかりでてくる。

エイナは話に聞き入っていた。

 

「本当に馬鹿でなによりだ。少しでも利口なやつなら

 俺の演技を見抜くってことも考えられるが・・・エイナなら気付かんだろう。」

 

・・・エイナ・・・

多分、自分の名前だ。

 

「今日も言ったよ。俺のためにがんばるってな。

 せいぜい死ぬまで馬鹿みたいに走って俺に尽くすだろうな、あいつは。」

 

何がなんだかわからなくなってきた。

心が真っ暗で、目の前も真っ暗だ。

 

 

 

 

 

 

もう、話し声は耳に届いていない・・・

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

ガゴッ!!

 

 

 

 

 

突然の衝撃、そして後頭部から全身に走る激痛。

手足が動かない。そのまま倒れたのはかろうじて解った。

 

「・・・・・・・・・かれ・・・た・・・・・?」

「・・・ま・・・ら・・・心・・・す・・・・・・・・・だ・・・・・・」

「壊・・・・・・・・?

 ・・・・・・・・捨・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

深い、暗闇の中に沈んでいく・・・

 

 

 

続く。

かいぞーき!:高速のレースクイーン

スピンオフといえば、主役以外が主役にならなきゃいけないわけで。

 

 

物語は数年前。

とあるサーキット場で、アナウンサーが叫ぶ。

『8番ゴールッ!!

 あの魔のカーブを超え、遂に優勝ですッ!』

 

ゴールフラッグが振られたのを尻目に、小さな車が空に跳ね、姿を変えて着地・・・

に失敗し、つんであったタイヤに墜落した。

 

その車・・・いや、車型に変形していた改装機、エイナはタイヤの中で気絶した。

 

「おつかれさん!やっぱお前は最高のレーサーだな!」

恰幅の良い中年男性がエイナにドリンクを渡す。

エイナが所属するチームのオーナーである。

このサーキットでは、ロボットによるレースが盛んに行われている。

 

「おやっさんのおかげでやんすよ!

・・・いつも完璧に整備してくれてるからこそのあちきのスピードでやんす!」

笑顔で答えたエイナの中には感謝と希望が満ちていた。

 

「そういや聞いたか?」

控え室で他のチームのメンバーが雑談していた。

盗み聞きの趣味は無いが、どのみちここにいれば耳に入ってくる。

 

「あれだろ?あのチームのオーナーが地下組織と繋がってるって話。」

そのときに出た名前を聞いてエイナはとっさに叫んでいた。

「もう一回言ってみろっ!」

 

「・・・あっ・・・!」

「おやっさんが地下組織と繋がってる!?

 そんな噂流したの誰でやんす!?」

続けざまに、叫び続けた。

「悪い・・・!君がいたなんて知らなくてさ。

 悪気は無かったんだ、許してくれ。」

 

怒りに任せてドアを閉めた。

そして、そのまま全速力でオーナーの所へ戻った。

彼女はそのとき、忘れていた。

オーナーは昔言っていた。

「何かあったらいつでも来て良い、ただし毎月10日の6時から8時はやめとくれよ。

 他のチームとの会議が入るんでな。」

 

今日はまさに、その日。

たった今、オーナーのいるクラブハウスについたところだ。

 

 

つづく。

 

かいぞーきの世界観って。

どんなんなんだろう。実際。

自分としては少なくとも100年近くはたってると思います。

『某ネコ型ロボットは作れたけど、某ネコ型ロボットがいたような未来ではない。』

というのがかいぞーき!の世界観です。

 

多分、人々は今(21世紀)の生活環境で満足していたんだろう。

だから11世紀と21世紀の差のような感じはないんだと思う。

でも実は見た目は変わって無くても実際は物凄い進歩をしています。

ゴミ回収場所は不法投棄をふせぐため、IDカードで開くようになってます。もちろんカメラ付き。

 

あとエネルギー不足を始め、少子化や高齢化も解消されています。

 

 

そしてこれは完全に余談なんですが。

 

かいぞーき!の世界では『無尽の鎖』と『COSMOS』がアニメ化されてる筈。

ちなみに0話でカイタローが借りてたDVDはCOSMOS1巻って書いてあります。字は潰れたけど。

このDVD、高性能ではありますがあくまでもDVD。浮き出るとかはないです。

 

 

 

 

 

かいぞーき!10話番外 『Chroma』  

なんか最近まわりで流行ってるし、ネタもあるのでスピンオフでも。

10話の中での話です。

 

 

彼女はたしかに言った。

「トーゼン片方女の子でしょ~」

その結果が、これだ。

 

第二期男性型ノーマルフレーム改装機2体。

 

彼女の名は・・・ノワール・ガシオ。

如何にも外国人、といった風な目と、生まれついての青髪を持つ美女(?)だが、

実は彼女、イギリス人を祖母に持つクォーターで日本生まれの日本育ちである。

当然日本語しか喋れない。・・・と、紹介はここまでにしておこう。

漫画見ればどんなキャラなのか解ってくれるだろうしNE!

 

・・・失礼。

 

「どういうことですか!?」

さっきの衝撃で割れた(もちろん気迫で)眼鏡を取り替えながら、彼女は叫んだ。

叫ばれた相手は、例のゴーグルのヤツこと、玖瀧 絨耶(くだき じゅうや)だが

今の気迫でゴーグルが吹っ飛んだ。

 

「えっと・・・何が?」

「何がじゃないですよ!!」

今度は自分が吹っ飛ばされそうだったが、なんとかこらえた。

 

「あの時言ったでしょう!?

片方は女の子にするって!あれのどこが女です!アッ〇さんじゃあるまいし!!」

 

絨耶は必死で反論を考えてみたが、一個しか浮かばなかった。

「ちょっとまてよ~?」

ゴソゴソ、と机の中を探る。少し汚いが、ノワールの机よりはましである。

ノワールの机の引き出しの中はうわなにをするやめ(ry

 

「あったあった。ほら!しっかり自分で書いてるじゃないか!」

と、絨耶が持ち出したのは、改装機ボディの注文表。

確かに、一体目の『男性型』の下に気取った風な字で『♂』と書かれている。

 

「だから!♂って書いてあるじゃないですかっ!」

「・・・?」

絨耶は一瞬混乱したが、ようやく理解した。

 

「ノワール。」

 

「なんです玖瀧くん。」

 

お互いの呼び方を紹介したかったわけでは決して無い。

沈黙の後、再び絨耶は口をひらく。

 

「・・・女は『♀』だぞ。」

 

「・・・・・・・・・・・・・・へ?」

 

「いや、だから女のマークは『♀』。」

近くにあった書類の端っこに書いて見せた。

 

「・・・・・・・・・・・・」

ノワールは戸惑っていた。

『さあ、どうリアクションしたら良いのだろう・・・』

 

 

 

続かない。

0話4ページ

一拍遅れたひーちゃんの前ページからのカオスぶりと

ウインディーがなんかお気に入り。

0話3ページ

外行っちゃった。

 

家の構造?なんのことです。

カマちん

 
 
刃戦団の一番手がまさか彼になるとは。
そんなわけで刃戦団のスピード担当、カマちんです。
 
この呼び名は今のところアクシィのみ。
 
カマちんは絶対にイケメンだと思う。これは譲らない。
仮にイケメンでなくても美少年とか絶対に『美』はつく。
いや、そう見えないとか言わないで。
 
結局のところ心も身体もオトコですよ。普通に女の子好きです。〇〇〇。のことが。
ただし、なぜか口調が女言葉。どうも作った人間の
プログラムミスによるものらしい、ということだけ。
 
彼の声はどんなのなのかいまだにつかめません。
男性的な女声なのか
女性的な男声なのか
 
でも少年声もありか。
 
イメージとしては今のところ斎賀さんとかシモンの人が思い当たるところかな?
 
 
あと、ツルギとは幼馴染です。
作中唯一ツルギのことをあだ名で呼ぶのはそのせい。
でもケンちゃんって・・・
 
一応、戦!の方ではチームごとに共通事項を考えてあって
刃戦団は各色の羽織
三国夢想はアンクレット
影道衆はペンダントという感じです。
ちなみに師匠たちからくり相談事務所は未定。
でもたぶんなんか持ってるんだろう。つか
師匠は装飾つけるように見えない。
 
 
鎌はなんか今回はうまい具合に輝いてくれてます。
ちなみにこれは4本連結版。6本全部だとさすがになぎなたになっちゃうので。
 
 
全体的にうまくいったほうですがなんか
自分のデザインっぽくないんだよなぁ・・・

趙雲ガンダム単騎駆けセット

どう見ても主役!?いいえ、趙雲(ちょううん)ガンダムです。

 

軽装。
ひさびさに胸鎧が取れます。
あと肩は1パーツ。

良好良好。

今回の左手は半開きの手。
槍をささえる手です。

鎧装着
さすが主人公。素直にカッコイイです。

モチーフであるV2の特徴がにじみ出た背中。
でも飛べないっぽい。

武器は槍。
『山』と『風』です。

さらに2本を合体させれば無双槍『嵐』に。
山+風=嵐。うまいようなさむいような。

オーラの龍
 
こんな豪華なおまけがつくなんて、さすが主人公!

身体に纏わせられます。
さすが主人公!

槍の先端に合体、必殺技『龍撃導(りゅうげきどう)』を再現。
さらに必殺技用の瞳シールが付属します。さすが主人公!
ちなみに、他の人の武器にも取り付けられますが、輝鱗牙など長い柄の武器で無いとだめなんで
ホンタイさんは無理。
 

飛影閃(ひえいせん)
馬です。これがついてるから価格は¥1000。さすが主人公!

どうもこの金型は戦馬に流用されそうです。絶影とか。

乗れます。
しかし手綱がポロポロポロポロ・・・
ウチのはさらに腕鎧もポロポロポロポロ・・・

 
誰か素直に乗る気は無いんでしょうか。

そんなわけで6人に増えた翔のみなさん。(まだ幽州義勇軍ですが)
この後さらに周奏も控えてますし、まだまだ勢力は拡大する模様です。
5虎将軍揃ってないしね。
 
 
※主人公はホンタイさん劉備です!

ダッシュライナーロボ 合体編

さあ!全員揃ったところで、いざ、連結合体!!
 
 

キングダッシュライナーロボ
 
全部合体です!両肩新幹線!!
エクスの足を挟みこむことで肩幅をひろげてます。
武器は全員の武器を合わせた巨大な剣!高ポイント。
 
これは公式版(スチーム中心の合体)ですが、各ロボが同じ構造をしてるので
好みに組み替えることができます。頭部変更だけでもずいぶん違います。

 

プロポーションはそれなりに良好。むしろ少し崩れた方が『合体しました』感が出て良いかと。
しかし余剰パーツが異常です。
これあと2,3体なんか作れんじゃね?みたいな。
 
 
でもやっぱ、合体って重要ですね。
欲をいえば、胸も新幹線にして欲しかったかな。
もし続くことなら、敵キャラとかも欲しいところ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

・・・やっちゃった。

 

エアーマン

エアーマンが倒せません。

 

 

とりあえずメタルとバブルは倒したケド・・・

 

ヒートマンもエアーマンもボスにすら会えないと言う。

あとウッドマンも倒せない。

間違えて全開なのにE缶使っちゃったし。

 

 

以上、VCでRM2をDLした人からでした。(日本語でおk)

金。

このお題で投稿する

icon 今週のお題

あなたが一番オススメする「500円」の有意義な使い方を教えてください。(アイデア提供:TENTENさん)


貯金。

 

 

ボケません。

 

 

もしくは中古のゲームを買うとか。

wiiのバーチャルコンソールでロックマン買うとか。

ダッシュライナーロボ 仲間編

エクスライナーはこっち。
 
ライトロボ
 
胸のシールずれてる・・・
つま先のストライプが特徴的。

武器はいちばんまともな剣。
 
頭の横はシールのみで再現。

ライトライナー
たしか夜行列車だからライトライナーらしい。
青に黄色い窓、で光って見えます。暗いトコ走ってそうな。

後部カバーが一番長い。
電車としての再現率は高いです。

ライトライナーロボ
大きい肩アーマーのおかげで、なんか逆になで肩に見える。

かなり個性の強いロボです。
ちなみにコイツとプレスはランナー3色。(他は2色。)
 

スチームロボ
スチーム!蒸気!!もうお腹いっぱいです。
他より微妙に古臭いディティール。
しかも武器は斧!
 

モヒカンの穴が妙に機関車っぽい。

 

スチームライナー
 
SLキター!!

つーか『スチームライナー』ってそのまんまじゃないか・・・
他より細いです。
 
・・・しかし、サイドの稲妻マークは蛇足だと思うんだ。

スチームライナーロボ
SLなのに細身と言うある意味珍しいプロポーション。
肩アーマーが一人だけ横に伸びてます。かっこいい。

 

彼ら、武器の短さは残念ですね。

 
プレスロボ
なんでプレス?調べてみたところエクスと合わせて「エクスプレス」なんですね。
妙にヒロイックなデザインのロボです。

他と違って洗練されてるんですよね。

プレスライナー
えっと・・・E4MAX?

なぜかコイツだけエンジンが水色。
新型ってことで脳内補完。

プレスライナーロボ
白の多いヒロイックなデザイン。
角もありがちで良いです。

顔に角をつけるだけで顔の印象がガラリと変わるのはお見事ですね。
特にライト。

ダッシュライナーロボ集結!
 
さて。ダッシュロボシリーズのお約束。
彼らには特に設定がありません。あくまで脳内で楽しめ、ということのようです。
 
うちでは
 
エクス→責任感の強い若きリーダー。ヒーロー気質。
ライト→科学者タイプのサブリーダー。アイディアマン。
スチーム→パワー自慢の古参の戦士。エクスの才能を認め、リーダーにした。
プレス→新型エンジン搭載、エリート気取りの生意気な"幼い"ロボ。
根はいいヤツで、後にエクスの弟分に。その後は
次回作の主役になったり主役の兄貴分になったり。
 
プレスは妙に想像しやすいですね。
 
つーかいろんなサイトさんで俺設定聞くのが楽しい。
 
 
そして、4人が集結したとき!
 
 

歌。

前から思ってた。

かいぞーき!のメンバーの歌唱力について。

 

名前の横は平均点。

 

・改  85

普通より上。

 

・黒  62

普通より下でもまぁ下手ではない。

だいぶ悔しげ。

 

・火    98

誰!?

ってくらいに化ける。

 

・氷  97

ひーちゃんとあわせて怪物級。

 

・解  89

地味にうまい。声の大きさで勝利。

 

・治  28

サイカ曰く調律をする気が無いミクみたいな感じらしい。

だから替え歌も持ってないんですよね!

 

・念    24

言ってる本人も調律大失敗した初音。

 

最近はメインキャラに昇格してる子も。

・風  78

この歌しってるのアンタしかいないから一緒に歌いなさいよ!

たぶん普通です。

 

戦は別として(師匠とかザンゲツはたぶん下手。調律忘れたKA(ry )

他にうまそうなキャラ、下手そうなキャラ。

 

・オペラ  99

忘れてる人挙手。前の話に出たよ・・・

本職だからうまいはず。

 

・マジルナ    95

諸事情あって非常に良い声です。

 

・エイナ    96

歌えるし家事できるし走れるし愛してるし。お前は万能か。

 

・ケイジロウ  30

下手。犬だし!

さっさとヨメに貰え!

 

・ラチェア     89

異様にうまい。たぶんアリプロとかJAMとかジャニーズとかうまいんだろう。

この時代にあるかは別として。

 

 

 

そんなもんですよ。

変な設定は楽しい。

 

ダッシュライナーロボ前編 『エクスライナーロボ編』

 
カバヤのダッシュロボシリーズに期待の新星!
ダッシュライナーロボ!
 
今回は?エクスライナーロボでいろいろご紹介。
 

エクスロボ
ミニロボ形態。
なんかシールの図版とかが物凄くビーダマン爆外伝とか爆装竜とかを思い出します。
デザイン似すぎ。
 

ちっこくてかわいい。
サイズはだいたいちーびー戦士くらい?

妙に可動に定評のあるミニロボ。
異常にグリグリうごきます。胸の飾り意外は全部ボールジョイント。

ミニロボ状態でこうやって遊んでるのが一番楽しい気がする。
「しっかりやれ!プレス!」
「やってられっかよ」
「やめろよ二人とも~・・・」
「・・・・・・・・・」
 

エクスライナー
新幹線です。当然プルバック走行可能。
実車だとするとミニロボがどでかくなってしまうので
『列車型サポートメカ』ということで脳内補完。
モチーフは700系?
 
・・・いわゆる「のぞみ」がモチーフにならなくなってから久しいです。
 

結構な勢いでカッとびます。
サイズ的にはNゲージくらいかな?持ってないからわからん。

あまったジョイントパーツをつけて載せられます。気分はスケボー。(速さ・・・)
走らせない方がいいでしょう。
では。合体!

ミニロボをバラします。

ライナーも。
単純な構成であります。

 
エクスライナーロボ
 
ミニロボ+サポートメカ=大型ロボ・・・
 
これなんて勇者!?
これでミニロボが変形すれば言うこと無し。
 
余剰一切パーツ無し(動力は胸として合体します。地味にすげぇ)は魅力。
肉抜きの代償にけっこう大きいです・・・
1/144のガンプラより一回り小さい程度。
最初は細身のボディにつぶらな瞳、と違和感があったんですが
見慣れてみるとこれはこれでなかなか味があります。
 

可動はこんなもん。
肘、膝が曲がるべき方向にあまり曲がらないのでポーズは乏しいです。
そもそもポロリのせいであまり動かして遊べないのがネック。
 
もちろん続く。

0話2ページ

お話はここから。

 

プリンは揉めるよね!

似顔絵バトン

【ルール】
回された人は、回してくれた人の似顔絵を描きます。
オン友で顔を知らない人の場合は想像図を描いて下さっても構いません。
 

 
1.似顔絵を描いたお友達のお名前をどうぞ。
しろくまさん。
 
同時によこすなwww
 
2.その人とはどういう関係ですか?
高校の同級生。
・・・ん?同じ学年の人は同級生だったよね?

3.どこでどう出会いましたか?
彼の美術部の部室。
・・・なんかもう忘れた。
 
4.お友達の第一印象
え?マスオさ(ry
 
5.お友達の今の印象
え?マs(ry
 
6.お友達に日頃思っている事をどうぞ
なんでそんなにコメントが早いんだ!? 
7.回す人を7人挙げてください。(リターン可)
しろくまさんに返します。
 
 
うん・・・なんかね。

似顔絵バトン

 
【ルール】
回された人は、回してくれた人の似顔絵を描きます。
オン友で顔を知らない人の場合は想像図を描いて下さっても構いません。
 

 
1.似顔絵を描いたお友達のお名前をどうぞ。
倉麻るみ子さんです。
え?しろくま?後でやるから!
2.その人とはどういう関係ですか?
高校、専門学校の先輩です。

3.どこでどう出会いましたか?
高校の部室で。
 
4.お友達の第一印象
『なんかすげぇテンションだ!!』
 
5.お友達の今の印象
姐さんと呼ばせてください。
 
6.お友達に日頃思っている事をどうぞ
就活がんばってください!!
今はそれしか。 

7.回す人を7人挙げてください。(リターン可)
リターン。
 
そしてもう一人。
それは君だ!鍵!!
 
 
 
 
むぅ。
なぜかるみ子さんは『オリキャラにフルボッコされてる』姿が
思い浮かぶ。

冷静に考えた。

・・・考えてみればカッとなってやった。今では反省している。

 

 

 

 

 

"どきどき魔女神判!"

 

 

 

注文しちゃった。

 

 

 

・・・大丈夫!

なんせ真の目玉はまほでもマリアでもなく

ゆーま(♂)ですから。あのゲーム。

ショタに目覚めたらそのときはそのときだ(ちょ・・・

 

 

 

つーか本当に入手困難なんだ・・・なんか意外だ。

 

 

しかしこんなのはソニックヒーローズ以来だなぁ。

 

 

 

まぁ2の方はまだまだあるみたいだし。

 

どうでもいいけど2のプロモに出てくるキャラで、神判されてるキャラの中にも

一人ネタバレです 女装キャラ(当然♂) ネタバレですがいるんだよな。

 

なんで買ってないのに知ってんだ。

 

さて。この話はここまで。

 

 

・・・そういえば9月に入りました。

 

 

そう9月。

 

9・・・

 

 

 

ロックマン9の発売月ですよ!!みなさん!

 

 

そして・・・そろそろインティのシゴトは終了したでしょうから

 

そろそろロックマンZXの続きを作り始めてくれるでしょう!・・・たぶん。

 

 

あれで終わりとか言わんでくれ・・・

 

 

 

あ、あとついでにSFC風のグラフィックで『ロックマンX9』も希望!!

ドットでアクセルが見たい!

 

 

 

あ。

 

あとロックマン2も配信開始しました。

さっさとダウンロードしてきます。

 

・・・エアーマンが倒せないよ!!

0話扉絵

描かれてるキャラは・・・?

 

最初はウインディーとかエレちゃんとかいたけどやめた。

 

赤系が1つだけなのにちとびっくり。

 

 

・・・戦のほうも作るかな。

0話1ページ


 

 

なのである。

 

ちょっと時間をさかのぼって、1話以前の話。

山の部屋?~参でのかいぞーき!の要約です。

プロフィール

山

Author:山
オリ人外キャラ好きのCURURU難民です。
創作系の漫画や小説やってます。
本拠地はここ

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