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劇団四季

劇団四季のミュージカルを見に行ってました。

学校で。

 

面白かったですよ。(笑う方ではなく)

でも一番良かったのが悪役の人・・・

 

あのおっさん格好良すぎ。

 

悪役の魅力ってこういうものなのか・・

 

 

 

 

で。

 

偶然にも同じ日にるみ子さんとこの学校も劇団四季のミュージカルなのでした。

 

・・・探しても見つかりません。

前に髪を緑に染めたと聞いたのでしろくまさんと

ロバートの馬場みたいな感じか、言われてみればミドリ(ダークグリーンあたり?)

っぽい感じかと考えていましたが。

 

 

・・・茶色ではないですか。

廊下で白熊さんと一緒にすれ違ったんですが(彼は気づいてました)

気づきませんでした。

 

あっちから声をかけてくれたんですけども。

 

なんか劇的な変化があったらどうしようかと思っていましたが

ほとんど変わってなくて一安心。

 

 

そういえばO先輩には言ったんですがるみ子さんには言い忘れてました。

 

現在の部活メンバーです。

 

1年

・次期部長チャッピー

・次期副部長I君

・ヘキサゴンのストッパー並のワカメちゃん

・うちのイトコ

・ポーカーフェイスのボス

・夏休みにはメイド喫茶でバイトしてたSさん

 

2年

・留学生J君

・留学生リンリン

 

3年

・山

・社長

・課長

 

逆幽霊部員

 

・しろくまさん

・『日本兵』O君

 

安泰です。

 

曹操ガンダム

三国伝第5弾は機駕の国の国主。
曹操(そうそう)ガンダムです。
モチーフはダブルエックス。
 
軽装タイプ。
胴鎧・・・orz
顔はイケメンさんです。額には見難いですが『曹』。
胸はガンメタ成型なので、小豆色で塗ってやりましょう。
僕は混色しましたがマーカーセットのシャアレッドあたりでで良いんじゃないかな?
 

異議あり!!!!

と言うわけで、今回の左手はこれ。

武器ももてますけどね。

 

・・・色的に御剣だ・・


鎧装着
素直に格好良い。今回はクツも鎧の一環です。
額クリスタルはクリアーパーツ。今回は擬似メッキ良い感じでしょ?
今回特筆すべきはマントの襟。
ほぼ干渉しません。

マントを組み替えることで形態変化。
これは防御(ディフェンス)モード
防御っていうか指揮形態な感じ?

アレンジしてみる。
旅姿か?

そして広げれば攻撃モードに。
・・・つまりサテライトキャノン発射時ですね。
迫力満点。

背中につけとけば固定されるので良い感じ。
 
 

 
余談ですがシバイにかぶせると滅茶苦茶格好良くなります。

宿命のライバル・劉備と・・・
まあ、本編はまだ共同戦線中ですが。

鎧交換。
 
・・・なんだろう、代わり映えしないな・・・
 
 
と、言うわけで曹操でした。
ぶっちゃけ連動はあまり考えてない様で。
単体では非常に格好良いです。

司馬懿サザビー

三国伝キット第4弾はなんと早くも非ガンダム。
司馬懿(シバイ)サザビーです。(めんどくさいので以後シバイ)
機駕(ギガ=三国志の魏に相当)の軍師です。
 
軽装形態。
頭の形状は脱出ポッドらしいです。
ちなみに胴体鎧は外せません・・・

今回の左手はこんなん。

前垂は外れたり。
・・・ノーマルサザビー作れってか?

軍師モード。
鎧ちょっとだけ装着。
軍配は『紅翼扇(コウヨクセン)』

「皆のもの!出陣であるッ!」
軍師なだけにこの指は表情出しやすいです。

武将モード。
兜は前部分取替え。
うん。サザビー。格好良いです。
武器は『銀の牙(シロガネノキバ)』

二つの武器を合体させて『牙翼剣(がよくけん)』に。
この手首、良いぞ・・・!?

 
そういうわけでシバイさんでした。
まあ、皆様考えることは同じなようで、赤くされてます。
ノーマルサザビーにも烈伝版にも素体として利用できますからね。

タイトルなし

「・・・ついに台詞がー・・・」

「私はいつでも慰めてあげますよクロ様っ!!」

「おわっ!ま・・・マリナさんではないですか!」

「アイコン作らせちゃいました!」

「ついでに新調です~♪」

「簡単になったな・・・」

「アイコンは初めてなのさ!」

「これならあんまり目立たなくて良いでゴザルな!」

「拙者らもついにアイコンデビューぜよ~」

「・・・来てやったぞ」

「おお!コレで揃ったな」

「アタシもね~♪」

「ワシもな。」

「師匠ォォッ!?」(逃)

「ちょ!どこ行くのよ~!」


 


 

「騒がしいわ・・・」


「アタシはこっちの方が好きだがね~」

 
 
 
ということで上の人々+タイミング失ったサイクロウ&ホムラ、
『やる気が出ない』ということで来なかった黄色いネコさんのアイコンを作ってきました。
・・・なんか一人足りない気にしない

5話9ページ

夕焼けめんどい~orz

今回は台詞ないんですよ。探してみます?

 

そうそう

曹操(そうそう)ガンダムを買ってきました。

 

うーん、小豆色(ダークレッドとでも言うのか?)が良い感じに渋い。

擬似メッキを使ってみた角飾りも、久々のクリアーパーツとの相乗効果でかっこよく~♪

・・・青狼のときに使われてたか、クリアーパーツ。

 

にしてもなんで魏駕の武将はどいつもこいつも体の鎧が・・・

 

外れないんですか?

 

でも顔はイケメンだし襟付きマントもカッコイイし(しかも干渉無し)

まあかなりできは良いですね。色分けが少し面倒かな、といった感じ。

4色(赤白金+透赤)成型だと結構つらいかな・・・

 

 

・・・え?テスト?

 

聞くなぁ・・・orz

ミニプラ デカレンジャーロボ

懐かしミニプラ。
今回はデカレンジャーロボです。
名前直球すぎ、でもそこが良い。
今回は300円×3。
サイズが小さいのは中くらいのとセットなんでまあ割高感は少ないか?
ちなみにコレがミニプラでクリアーパーツ使った最初の商品です。
下にメタリック系塗るだけで格段に良くなります。
パトストライカー
唯一単体商品。まあレッドだし
コロ走行可能、車輪は一組だけダミーです。
 

DX同様後部アームが展開可能。

パトジャイラー
・・・ヘリですよ?

ジャイロ部にはガトリング砲装備。
おまっ・・・どうやって飛んでんの!?
実際は全マシンが飛行可能らしいのでハネ関係ないんでしょう。

ジャイロ部についてる『ジャイロワッパー』はストライカーに装着可能

パトレーラー
トレーラー。この処理はうまいですね。

 
しっかりコンテナも引き出し可能。でも車体ごと。
ちなみにミニプラ版は劇中同様銃が縦に入っててDXに勝ってます。

パトアーマー
装甲車。女性イエローのビークルはなんかゴツくなる・・・

 

投光機が可動します。

トレーラーとアーマーのパーツでブッタギリモード。

パトシグナー
・・・なんだっけ、警告車って言ったっけ?
救急車に見えますが・・・

警告板が展開。
ちなみに裏表で2種類
特捜合体!!

ビルドアップ!デカレンジャーロボ!!
ロボ形態で公式にヒザが曲がります。
・・・コレは何気にミニプラ初の快挙。
全身に使われたクリアーパーツが良い。
ちなみに眼は上からクリアー塗料でゴーグルを表現しておきました。

 

武器その1
シグナルキャノン(だっけ?~マグナムだったような気が)
劇中ではコレ撃ちながら転がってました。

その2、ジャイロワッパー
繋げて使用します。

必殺武器:ジャッジメントソード
やっぱ戦隊ロボの必殺は剣。
 
そんなわけでデカレンジャーロボでした。
玩具としてもプラモとしてもとっても良い品。
ミニプラの新しい方向性がはっきりしてきたころの商品ですな。
この可動性がこの後トージャへ・・・
今でも結構買えたりするので見つけたらぜひ~

5話8ページ

実はマスター。

奈緒の服が前頁と違う?気のせいですよ

進まないと思ったら

アイコン増やさないと

移転作業が進まないことがやっとわかりました

 

いや、ここまで必要になるとは・・・

当分公開までかかりそうですな。

唐突にブレイクパーティー開始

↓の記事をご覧になれば分かるとおりですが。

 

 

ブレイクパーティー掲載開始ッ!

 

 

今回は挿し絵付きです。

 

 

・・・実はコレ、構想期間は一年。

去年のゲームキャラクターコンテストのボツネタです。

でも結局捨てきれず、キャラコンとしての採用版『メタルトライアル』(こっちにきたときはメタトラ!)

はサイトではボツ、ボツ版としての『ガトリングフィーバー』はブレイクパーティーになって掲載。

となんだか妙な運命を感じます。

 

でもめたとらのキャラはかいぞーき!とブレイクパーティーのキャラに生まれ変わりますので。

(ちなみに『ガトリングフィーバー』は現在は必殺技名)

 

・・・うーん、結局意思持ちのメカものが一番肌に合ってるのか・・・

でもめたとらはアンドロイドですから。今回は純粋なロボですから。

 

まあ、乞うご期待、と言うことでね。

 

↓・・・どうでも良い話↓

 

トリンガー⇒岸尾だいすけさん

で読むと雰囲気分かってもらえるかも

Stage1:Silinder Town -はじまりの町-

「はっ・・・!はっ・・・」
トラックに追いかけられる少女。
少女といっても顔立ちは少しだけ大人びている。
トラックについては、軍用トラック、というイメージを描いていただければ間違いないだろう。
巧みにトラックの追跡をかわす。
町外れなので人はほぼ居ない。少女にとっては非常に不都合である。

この世界は・・・我々の住む『3次元』とはまったく別の、しかしどことなく似た世界。
機械が発達し、人とロボットが共同生活を営む世界。
人はここをガンマディメンションと呼ぶ。

 

ブレイクパーティー
Stage1:Silinder Town -はじまりの町-


ふぅ、と壁にもたれかかり一息つく。
少女の名は『ユウナ』。歳の程は10台中盤といった所か。

長い後ろ髪を桃色のリボンで結んでいるが、もっとも人の目をひきつけるのは
前後の白髪だろう。ただ、この世界ではこのような髪色は決して珍しいものではない。

(なんであたしがこんなめにぃ・・・)
不安に押され、首から提げた大きなペンダントを眺める。亡くなった祖父の形見だ。

数日前、謎のロボットがいきなり命を狙ってきたのだ。

「はぁっ・・・はぁ・・・ふぅ・・・」
物陰に隠れて難を逃れる。
なぜ、自分がこうなるのか。どう考えても解らない。
ふと、首にぶら下げたペンダントを眺める。
赤いレリーフに緑色の宝石が埋め込まれている。

ガシュゥン

ロボット特有の足音がする。
左右から。ゆっくり近づいてくる。
ちらっ、と見るとやはり先程のロボットだ。
ちなみに、彼らの型を『γ0(がんまぜろ)』と呼ぶ。


ドクンーーーー!
心臓が脈打つ。
γ0が近づいてくる。

あと5秒。4秒。3秒。2秒。・・・1秒・・・!

 

 


(---------メノマエノカベニトビコメ!----------)
どこからか、声が聞こえた。
目の前にはたしかに壁。しかし、壁である、飛び込めるはずもない。
ガシュン・・・ガシュン・・・
迷っている暇なんてない!と半ば吹っ切れ、思いっきり壁に飛び込んだ!!

痛・・・くない。目の前が真っ暗だ。一瞬気絶かと思ったが身体が傾いていくのが解る。
そう解った瞬間、というかわかる前にユウナの身体にはものすごい風が!
地面を、いや斜面を滑っている―――


ドッシン!!


そう思ったのもつかの間、現在は地面にたたきつけられてしまった。
普段なら痛がっているところだが、この場の雰囲気に圧倒され、そんなことも忘れていた。
・・・そこには、まるで巨大な基地のような、いや研究施設といったほうが正しいのか。
はたまた機械の鍾乳洞とでも言うような空間が広がっていた。

真正面にはカプセルのような大きな機械。
その前面には簡単な祭壇があった。


「まったく・・・やっとお出でになりましたか。」

暗がりの中から誰かの声。

「玖瀧博士の孫娘・・・優菜さん?」
それは丁度箱を重ねたような感じの中型ロボット。名は『ダンボックス』である。



彼は続ける。
「・・・さて。そこに眠っている彼の・・・赤鬼の鍵はどこです?」

「な・・・何よソレ・・・!?そんなのあたし知らな・・・」
何を言っているのか、さっぱり解らない。

・・・ゴッ!!


右目があけられない。
顔が痛い。アタマも。口の中にはかすかに鉄の味が広がっていく。
一瞬何が起こったのかわからなかった。しかし、かすかに聞こえるダンボックスの声で少し理解する。
「あいにく私はフェミニストではないのでね。雌に加減はしないんですよ。」
次の瞬間、身体が持ち上がる。髪が引っ張られる感じ・・・
「さて・・・それではいただきますよ・・・。」
ブチッ!
首元から聞こえた音。”ペンダント”がちぎられたらしい。
「ふむ・・・おそらくこの中ですねぇ・・・」

「仕方ない。壊すか。」
強烈な、狂気の視線を感じる。
ピキッ・・・祖父との思い出が頭をよぎる。
決して多くはない。しかし、かけがえのない思い出がアタマを駆け巡る。

「・・・や・・・め・・・ッ・・・ふ・・・ぎぁッ!」
「お前・・・バカ・・・だろ?我々にかなうとでも思ってるのか?」
伸ばした手に重いものが叩き付けられる。
「まったく・・・調子に乗るなよ・・・?クズが。」
「・・・っ!ーーーーーーーーー!!」
声にならない叫びを上げる。
手の上にのしかかった『足』は手をすりつぶそうとでもしているかのようだ。
「キサマごときのあがき・・・目障りだ。」
度重なる激痛に、意識は朦朧としている。
「・・・だが感謝しろよ・・・?記念すべき最初の犠牲者にしてやる。封印を解かれた赤鬼のな・・・」
ダンボックスの手が開く。バラバラ・・・砕けた欠片と共に金属音が。
「う・・・あ・・・」自然に、無意識に。眼からぽとぽとと涙がこぼれる。
ダンボックスは祭壇のような物・・・『赤鬼』が封印されたカプセルに近づいていく。
手前ほどの”鍵穴”に”カギ”を差し込んだ。
「さあ、目覚めなさい!赤鬼・・・いや究極兵器・・・銃魔王一号機・・・トリンガー!」 

パシュウ・・・・・・・・・・・・


ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!!!!!!!!
カプセルから飛び出したのは大量の弾丸。
カプセルが崩れ落ちる。そして中から何かが歩み出てくる。

 


ユウナはそのただならぬ気配を感じ取る。(コイツに殺されちゃうんだ・・・あたし・・・)そう、心の中でつぶやいた。
「・・・すばらしい・・・!さあ!生贄はそろっている!あなたの力をためさせ・・・」
「・・・の前に・・・テメーらに・・・オレの嫌いなもん・・・三つ教えてやろーか。」
狂気に満ちたダンボックスの言葉を、あっさり一蹴したトリンガー。
「何を言い始めるのだ・・・!?」
仁王立ちに腕組みで、トリンガーは語り始める。
「一つ目。弱い相手に大勢でかかるような卑怯者・・・」
「二つ目。えらそーにふんぞり返ってる奴・・・」
ユウナは「何か」を感じる。どこか聞き覚えのある声。
「そして・・・三つ目。」


「女を平気で殴れる男・・・!!」
・・・思い出した。先程。この部屋に入るための隠し通路を教えてくれたあの声だ。
「不安」はいつの間にか消えていた。代わりに何か暖かいもの・・・昔、どこかで感じたような、安心感・・・
「全部当てはまってんじゃねーか。そーいや、オレの力を見せろとか言ってやがったな・・・」
そして、ダンボックスらをにらみつける。
「・・・手前の身で解らせてやるぜ。ふんぞりかえってるだけじゃーないんなら・・・掛かって来いよ!!」

「良いだろう!」ダンボックスの肩ハッチが開き、ミサイルが放出される。
全てはトリンガーに向かって飛ぶ。・・・が。
「少々痛い目にあってもらいましょう・・・」
爆風は予想以上に早く起こった。そして爆音の中聞こえるのは銃声・・・!
霧が晴れた瞬間、ダンボックスに鉄の雨が降り注ぐ!!

 


「お前・・・バカだろ。」
「・・・バカ・・・ナ・・・!!」
「持ってるとも限らない女に強引に聞き出そうとするわ『ターゲット』をいきなりぶっ壊そうとするわ・・・
 でもやっぱ一番は・・・オレ様に叶うとでも思っちまったことだぜ!・・・さっさと・・・消えやがれッ!!」
そして、額に弾丸が”叩き込まれる”。
ひときわ大きな爆発。そして誘爆が起こる。
(・・・ダメ・・・ダ・・・!・・・ツヨス・・・ギ・・・・・・ル・・・・・・・・・・・・・・・・)
そして・・・ダンボックスは大爆発を起こした・・・

・・・薄れ行く意識の中、ユウナは赤鬼を見ていた。
そして彼女が目覚めたのは・・・三日後の病院、ベッドの上・・・。

「・・・!ここはっ!?」
がばっ!と布団を蹴り飛ばし、起き上がる。
・・・まるで今までの体験は夢のようだ。だが身体の傷が夢でないことを証明している。
赤鬼・・・いや、トリンガーは・・・見回してもいない。
「・・・どっか・・・いっちゃったのかな・・・」

ふと、窓の外を見る。いかにも、という感じのチンピラ風の男が通行人に肩をぶつけた瞬間を見てしまった。
普通なら眼をそらすが・・・それどこではない。
ぶつけっれた方は・・・真っ赤なボディーに一本の角。それはもちろん・・・

 

「オレにケンカうるたぁ・・・俺の嫌いなもん3つ・・・身体で教えてやらぁッ!」

 

ユウナは、自然といきなり、目の前が真っ白になり・・・気絶した。

 

 

つづきますか?

 

NextStage...

灼熱の砂漠を駆け抜けるトリンガーの前に現れた次の刺客は・・・エビ?
そして現れる謎の機械銃士の正体は・・・!?

Stage2:Sand Ocean-砂漠の遭遇-


ミニプラ アバレンオー

懐かしみにプラれびゅー、今回はアバレンオー。
昔できなかった擬似メッキを使ってやれて満足ですよw
各300円×2でなかなかお得

爆竜ティラノサウルス
全体的にDXを踏襲。
このころはまだDXの廉価版的存在でしたからね

爆竜トリケラトプス
何気に萌えキャラだった彼。
可動は・・・orz

爆竜プテラノドン
一番小さいです。
良く出来ていると思いますよ

飛行形態。
コレってただのポーズ換(ry
 
爆竜合体
 

ティラノの変形。
ごらんのとおり大部分を占めます。

アバレンオー。
まあそのまんまですか
 
そういえば、ティラノ&トリケラの『アバレンオージ』というのがあるんですが
撮り忘れっすorz
 

タイトルなし

「さて、アイコンが出来たわけだが」

「せやな。」

「なんだ移転中って!!どういうことだ!!」

「うわっ!!脅かさんてや!」

「・・・とりあえず待て、と言うことね。」

「・・・しかたない・・・か・・・」

「せやせや!気長に待ち!」

「どこから出した!?」

ネウロ。

脳噛ネウロ本日放送開始ですね。

 

 

でもウチの方は放送無しorz

 

明日ニコニコ行ってきます・・・

プロフィール

山

Author:山
オリ人外キャラ好きのCURURU難民です。
創作系の漫画や小説やってます。
本拠地はここ

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